営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 2億2180万
- 2023年11月30日 +115.93%
- 4億7894万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△123,703千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。2024/01/15 13:57
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。また、各セグメント利益は、のれんの償却(百貨店事業:22,852千円、飲食事業:15,394千円)控除後になります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、新業態への進出による経営の多角化と自社グループ内に様々な業態を持つことにより、自社グループ内で完結する複合企業体を目指しております。昨年4月に開校した日本語学校に合わせ、旅行業、観光事業を昨年1月よりスタートさせ、また、ベトナム国の給食事業企業を昨年1月に連結子会社化いたしました。さらに、昨年8月中国重慶市に販売子会社を新設、昨年10月に不動産事業、建設事業、飲食事業等を展開する国内企業を連結子会社化いたしました。2024/01/15 13:57
業績につきましては、ヘルスケア事業におけるOEM及び海外販売の増収により、連結売上高は6,786百万円(前年同期比119.3%)となりました。利益面につきましては、増収効果により売上総利益が増加し、営業利益は478百万円(前年同期比215.9%)、経常利益は489百万円(前年同期比206.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は318百万円(前年同期比198.3%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。