営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 4億3146万
- 2014年6月30日 +78.54%
- 7億7035万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/07 9:27
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/07 9:27
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、米国景気が緩やかに拡大し、中国景気はインフレ・住宅価格の上昇が一服し概ね順調に推移し、また欧州景気も持ち直しております。一方で、米国の利上げ見通しやウクライナ、イラクなど局所的危機、中国の理財商品やシャドーバンキングの金融不安、タイの国内混乱継続等世界経済の下押しリスク要因があります。また、日本経済におきましては、アベノミクス効果による景気回復やインフレが進行しつつありますが、日銀の量的緩和終了や消費増税等の先行きに不透明感もあります。2014/08/07 9:27
このような状況のもと、当社グループの業績は、海外における薬品の販売が好調に推移したことにより、売上高は4,357百万円(前年同期比12.9%増)となりました。この結果、営業利益は770百万円(前年同期比78.5%増)、経常利益は768百万円(前年同期比34.7%増)、四半期純利益は471百万円(前年同期比48.5%増)とそれぞれ前年同期を上回りました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。