純資産
連結
- 2020年3月31日
- 253億2728万
- 2021年3月31日 +9.38%
- 277億365万
- 2022年3月31日 +19.72%
- 331億6637万
個別
- 2020年3月31日
- 190億7514万
- 2021年3月31日 +13.81%
- 217億970万
- 2022年3月31日 +14.24%
- 248億208万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2022/09/22 12:48
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ205百万円(2.7%)増加し、7,726百万円となりました。流動負債は、主に支払手形及び買掛金の増加、未払法人税等の増加により661百万円(10.9%)増加し、6,712百万円となりました。固定負債は、主に、その他の減少により456百万円(31.0%)減少し、1,013百万円となりました。2022/09/22 12:48
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5,462百万円(19.7%)増加し、33,166百万円となりました。これは主として、自己株式の取得、その他有価証券評価差額金の減少の一方、為替換算調整勘定の増加、利益剰余金の増加によるものであります。
(3) キャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/09/22 12:48
なお、在外連結子会社の資産、負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法を採用しております。2022/09/22 12:48
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/09/22 12:48
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,055.10 円 1,278.91 円 1株当たり当期純利益金額 178.33 円 243.82 円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。