- 4975
- 2026/09/04
- 時価
- 1431億円
- PER 予
- 15.28倍
- 2010年以降
- 5.09-24.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.4倍
- 2010年以降
- 0.9-4.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 15.69%
- ROA 予
- 14.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2020年3月31日
- -12億4992万
- 2021年3月31日 -5.92%
- -13億2398万
個別
- 2020年3月31日
- -12億4992万
- 2021年3月31日 -5.92%
- -13億2398万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定める旨定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主への機動的な利益還元はもとより、財務戦略の機動性や経営基盤の安定性を確保するものであります。2022/09/22 12:46 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2022/09/22 12:46
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- ・安定増配及び機動的な自己株式の取得検討。2022/09/22 12:46
上記方針に則り、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしており、当事業年度の配当につきましては、1株当たり50.00円(うち中間配当金25.00円)とさせていただきました。
なお、剰余金の配当の決定機関は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定款に定めているため、取締役会であります。