- 4976
- 2026/09/25
- 時価
- 64億円
- PER 予
- 10.24倍
- 2010年以降
- 4.24-42.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.23-1.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 5.54%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東洋ドライルーブ(4976)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年6月30日
- 3億4515万
- 2009年6月30日 -90.6%
- 3243万
- 2010年6月30日 +388.98%
- 1億5860万
- 2011年6月30日 +22.49%
- 1億9427万
- 2012年6月30日 +23.06%
- 2億3906万
- 2013年6月30日 +33.71%
- 3億1965万
個別
- 2008年6月30日
- 3億7728万
- 2009年6月30日 -74.68%
- 9554万
- 2010年6月30日 +158.57%
- 2億4705万
- 2011年6月30日 +7.85%
- 2億6645万
- 2012年6月30日 -31.22%
- 1億8326万
- 2013年6月30日 +96.97%
- 3億6096万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(2025年7月1日~2026年6月30日)における当社グループを取り巻く事業環境は、企業収益には改善の動きがみられるものの、業況判断は概ね横這いとなっています。先行きについてはやや慎重な見方となっており、中東情勢の影響と、金融資本市場の変動の影響に注意する必要があります。2026/09/24 15:57
この結果、当連結会計年度の当社グループ業績につきましては、売上高は5,412百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は675百万円(前年同期比13.4%減)、経常利益は916百万円(前年同期比6.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は603百万円(前年同期比14.1%減)となりました。
売上高は、自動車部品の市況回復と引き続き好調な光学部品に支えられ、前年同期比で増加しました。営業利益につきましては、物価高騰による人件費や外注加工費等の製造費用の上昇に加え、減価償却費と研究開発費といった先行投資費用の増加が相まって、前年同期比減益となりました。また経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、この期間の為替差損益が良化したものの、中国子会社で減損を行った影響もあり、前年同期比減益となっております。 - #2 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は中山市三民金属処理有限公司及び昆山三民塗頼表面処理技術有限公司であり、両社の財務諸表を合算して作成した要約財務諸表は以下のとおりであります。2026/09/24 15:57
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)流動資産合計 2,559,616千円 売上高 3,180,757千円 税引前当期純利益金額 615,212千円 当期純利益金額 543,601千円
当連結会計年度において、重要な関連会社は中山市三民金属処理有限公司及び昆山三民塗頼表面処理技術有限公司であり、両社の財務諸表を合算して作成した要約財務諸表は以下のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/09/24 15:57
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 702,972 603,753 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―