- 4976
- 2026/09/18
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 10.01倍
- 2010年以降
- 4.24-42.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.23-1.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 5.54%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
当社は主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
機械及び装置 3年~15年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/09/27 14:09 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/09/27 14:09
前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 建物及び構築物 -千円 448千円 機械装置及び運搬具 168 48 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳は次のとおりであります。2018/09/27 14:09
2.当期減少額(圧縮記帳)の主な内訳は次のとおりであります。建物 愛知事業部 生産設備 17,376千円 機械及び装置 愛知事業部 生産設備 36,130千円 機械及び装置 群馬事業部 生産設備 9,933千円 工具、器具及び備品 本社 サーバー関連 9,586千円
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社は主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は、主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 3年~15年
②無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/09/27 14:09