無形固定資産
連結
- 2020年6月30日
- 1億827万
- 2021年6月30日 -7.83%
- 9979万
個別
- 2020年6月30日
- 2800万
- 2021年6月30日 +46.15%
- 4092万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
当社及び国内連結子会社は主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は、主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 3年~15年2021/09/29 14:28 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/09/29 14:28
(2) 財務諸表利用者の理解に資するその他の情報当事業年度 有形固定資産 1,492,362 無形固定資産 40,926 減損損失 97,956
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/09/29 14:28
2.連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報当連結会計年度 東洋ドライルーブ㈱に係る有形固定資産 1,492,362 東洋ドライルーブ㈱に係る無形固定資産 40,926 減損損失 97,956
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
当社は主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
機械及び装置 3年~15年2021/09/29 14:28