有価証券報告書-第57期(平成30年7月1日-令和1年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 長野ドライルーブ株式会社
事業の内容 固体被膜潤滑処理・表面処理加工及び精密部品販売
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループ連結会社として先進のドライルーブ事業活動を展開する会社へ刷新し、業容の拡大を図るものです。
(3) 企業結合日
2019年4月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5) 結合後企業の名称
長野ドライルーブ株式会社
(6) 取得した議決権比率
90.9%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として発行済株式の90.9%を取得し、子会社化したためであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年4月1日から2019年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 20,000千円
取得原価 20,000千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 2,818千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
106,191千円
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 76,254千円
固定資産 82,322
資産合計 158,577
流動負債 102,712
固定負債 142,056
負債合計 244,769
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
長野ドライルーブ株式会社設立より連結の範囲に含めているため、影響額はありません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 長野ドライルーブ株式会社
事業の内容 固体被膜潤滑処理・表面処理加工及び精密部品販売
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループ連結会社として先進のドライルーブ事業活動を展開する会社へ刷新し、業容の拡大を図るものです。
(3) 企業結合日
2019年4月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5) 結合後企業の名称
長野ドライルーブ株式会社
(6) 取得した議決権比率
90.9%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として発行済株式の90.9%を取得し、子会社化したためであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2019年4月1日から2019年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 20,000千円
取得原価 20,000千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 2,818千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
106,191千円
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 76,254千円
固定資産 82,322
資産合計 158,577
流動負債 102,712
固定負債 142,056
負債合計 244,769
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
長野ドライルーブ株式会社設立より連結の範囲に含めているため、影響額はありません。