有価証券報告書-第62期(2023/07/01-2024/06/30)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、投資その他の資産の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、投資その他の資産に表示していた「その他」294,242千円は、「投資有価証券」265,365千円及び「その他」28,877千円として組替えております。
同様に、前事業年度において、流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「未払金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債に表示していた「その他」699,695千円は、「未払金」442,242千円及び「その他」257,452千円として組替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、投資その他の資産の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、投資その他の資産に表示していた「その他」294,242千円は、「投資有価証券」265,365千円及び「その他」28,877千円として組替えております。
同様に、前事業年度において、流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「未払金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債に表示していた「その他」699,695千円は、「未払金」442,242千円及び「その他」257,452千円として組替えております。