RSエナジー(5002)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 石油事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 347億4300万
- 2014年3月31日 -99.31%
- 2億4100万
- 2015年3月31日
- -185億6600万
- 2016年3月31日
- -80億7800万
- 2017年3月31日
- 254億4700万
- 2018年3月31日 +33.93%
- 340億8100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2018/05/11 13:22
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績については、売上高6,018億円(前年同期比19.6%増収)、営業利益318億円(前年同期比92億円の増益)、経常利益327億円(前年同期比85億円の増益)となりました。この前年同期比での増益は、石油事業において国内石油製品マージンが改善したことに主に起因します。なお、在庫影響を除いた場合の連結経常利益相当額については265億円となり、前年同期に比して108億円の増益となりました。
(原油価格、為替レートの状況) - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) アライアンスの内容2018/05/11 13:22
(i) 国内石油事業における統合シナジーの追求
本統合にむけた準備の一環として、国内石油事業における統合シナジーの追求を積極的に実施していくことを通じ、協業により統合シナジー効果の先取りを実現します。