純資産
連結
- 2011年12月31日
- 2791億5200万
- 2012年12月31日 -1.92%
- 2737億8300万
- 2013年12月31日 +18.84%
- 3253億5200万
個別
- 2011年12月31日
- 2181億7100万
- 2012年12月31日 -1.77%
- 2143億700万
- 2013年12月31日 +11.93%
- 2398億7000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2014/03/28 15:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/03/28 15:02
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 連結貸借対照表分析2014/03/28 15:02
当連結会計年度末の連結総資産は1兆2,958億円となり、前連結会計年度末に比べ626億円増加しました。これは、主に、円安の影響を受けて原油価格が上昇したこと等により売掛金やたな卸資産が増加したためです。連結純資産は、前連結会計年度末に比べ515億円増加して3,253億円となりました。これは主に連結当期純利益等の増加要因が中間・期末配当等の減少要因を上回ったこと等によるものです。
連結負債合計は、前連結会計年度末に比べて110億円増加して9,704億円となりました。これは、主に、円建の原油調達価格が上昇したこと等により買掛金が増加したためです。なお、有利子負債残高は2,209億円となり、前連結会計年度末に比べ447億円減少しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2014/03/28 15:02
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/28 15:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 568.92円 636.79円 1株当たり当期純利益金額 8.00円 94.05円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/28 15:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 663.33円 798.17円 1株当たり当期純利益金額 2.69円 160.09円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。