営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 372億900万
- 2014年3月31日 -81.94%
- 67億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益調整額8百万円は、セグメント間取引消去です。2014/05/14 15:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産、建設工事、自動車用品の販売及びリース業等を含んでおります。
2.セグメント利益調整額 12百万円は、セグメント間取引消去です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/14 15:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内石油製品需要が減少する中、当社グループではこの3月に昭和四日市石油株式会社四日市製油所において不均化装置の建設(平成28年稼働開始予定)を決定し、今後、アジアにおいて需要増加が見込まれるミックスキシレン(混合キシレン)などの芳香族を中心とした石油化学製品の増産を図っていくこととしました。事業環境変化への柔軟な対応力を強化するとともに、石油化学事業については、需要増が見込まれるアジア市場に対応した戦略を強化してまいります。2014/05/14 15:02
このような状況の下、石油事業の売上高は7,765億円(前年同期比7.8%増収)、営業利益は2億円(前年同期比345億円減益)となりました。また、たな卸資産評価の影響を除いた場合の営業損失相当額は36億円(前年同期比196億円の減益)となりました。
② エネルギーソリューション事業