RSエナジー(5002)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 107億9300万
- 2011年3月31日 +260.13%
- 388億6900万
- 2012年3月31日 -63.58%
- 141億5700万
- 2013年3月31日 +162.83%
- 372億900万
- 2014年3月31日 -81.94%
- 67億2100万
- 2015年3月31日
- -189億4100万
- 2016年3月31日
- -81億3700万
- 2017年3月31日
- 226億4300万
- 2018年3月31日 +40.73%
- 318億6600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電力事業については、自社発電所の安定的高稼働の継続により安定収益創出に貢献しました。販売面においても、2017年9月に展開エリアを拡大し、従来の東京電力エリアに加え、東北、中部、中国、九州においても順次販売を開始しました。更に2018年3月には、新たに関西、四国においても販売を開始し、現在全国需要の92%をカバーするエリアで販売活動を展開しています。2018/05/11 13:22
これらの結果、エネルギーソリューション事業の売上高は212億円(前年同期比4.6%減収)、営業損失は24億円(前年同期比6億円の増益)となりました。
③ その他