5002 RSエナジー

5002
2019/03/26
時価
6267億円
PER
16.01倍
2009年以降
赤字-211.9倍
(2009-2019年)
PBR
2.39倍
2009年以降
0.57-3.7倍
(2009-2019年)
配当 予
6.3%
ROE
14.43%
ROA
3.76%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益調整額△0百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/05/15 11:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産、建設工事、自動車用品の販売及びリース業等を含んでおります。
2 セグメント利益調整額△0百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/15 11:04
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間の当社グループの国内石油製品の販売数量は、前年がうるう年で営業日が一日多かったため、ガソリンや軽油、灯油などの主要燃料油合計で前年を下回りました。一方、原油価格は1バレル当たり概ね50ドルから55ドルの範囲で比較的安定して推移したものの、天候等の要因で需要が伸び悩む時期もあったことから、国内燃料油マージンは不安定な動きとなりました。このような環境下、引き続き高性能プレミアムガソリン「Shell V-Power」や異業種間共通ポイントサービス「Ponta」といった商品・サービスの差別化戦略に注力するとともに、国内外の市況動向に機敏に対応しながら、ガソリンや軽油などの製品輸出にも積極的に取り組みました。ミックスキシレンなどの化成品マージンは、アジアの堅調な需要に支えられ安定的に推移し、引き続き化成品生産を最大化し、収益の拡大を図りました。
このような状況の下、石油事業の売上高は4,788億円(前年同期比21.9%増収)、営業利益は254億円(前年同期比335億円の増益)となりました。また、たな卸資産評価の影響を除いた場合の営業利益相当額は169億円(前年同期比70億円の増益)となりました。
② エネルギーソリューション事業
2017/05/15 11:04

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