営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 653億6200万
- 2014年9月30日 -58.31%
- 272億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益調整額△15百万円は、セグメント間取引消去です。2014/11/13 15:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産、建設工事、自動車用品の販売及びリース業等を含んでおります。
2.セグメント利益調整額20百万円は、セグメント間取引消去です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 15:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期(7~9月)における当社グループの国内石油製品販売数量は、特に8月は西日本を中心とした天候不順に伴い夏季の飲料需要の低下など一部の国内経済活動も影響を受けたこともあり、ガソリンや軽油などの主燃料は前年比で減少いたしました。しかしながら、当社では新たな差別化戦略商品であるプレミアムガソリン「Shell V-Power」を7月から販売開始するなど、より高い顧客満足を追求し、集客や顧客の固定化に積極的に取り組むことで、需要減の影響を最小限にすべく尽力しました。国内燃料油マージンにつきましては、第2四半期(4~6月)より適正な製品需給バランスの維持や原油調達コストの卸価格への反映が進んだことで、健全なレベルで安定的に推移しました。2014/11/13 15:02
このような状況の下、石油事業の売上高は2兆1,627億円(前年同期比5.9%増収)、営業利益は119億円(前年同期比420億円の減益)となりました。また、たな卸資産評価の影響を除いた場合の営業利益相当額は145億円(前年同期比75億円の減益)となりました。
② エネルギーソリューション事業