純資産
連結
- 2013年12月31日
- 3253億5200万
- 2014年12月31日 -8.92%
- 2963億1700万
- 2015年12月31日 -17.88%
- 2433億2800万
個別
- 2013年12月31日
- 2398億7000万
- 2014年12月31日 -15.35%
- 2030億4700万
- 2015年12月31日 -18.13%
- 1662億3200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が8,073百万円増加し、繰越利益剰余金が5,196百万円減少しております。また、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ470百万円減少しております。2016/03/29 15:15
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が13円79銭減少し、1株当たり当期純損失金額は1円25銭減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2016/03/29 15:15
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 連結貸借対照表分析2016/03/29 15:15
当連結会計年度末の連結総資産は9,576億円となり、前連結会計年度末に比べ2,186億円減少しました。これは、主に、原油価格が下落したこと等により売掛金やたな卸資産が減少したためです。連結純資産は、前連結会計年度末に比べ529億円減少して2,433億円となりました。これは配当金の支払いや当期純損失を計上したこと等によるものです。
連結負債合計は、前連結会計年度末に比べて1,656億円減少して7,143億円となりました。これは、主に、原油価格が下落したこと等により買掛金が減少したためです。なお、有利子負債残高は1,554億円となり、前連結会計年度末に比べ540億円減少しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2016/03/29 15:15
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/29 15:15
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 722.33円 591.10円 1株当たり当期純損失金額 △25.76円 △72.93円
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。