- 5002
- 2019/03/26
- 時価
- 6267億円
- PER
- 16.01倍
- 2009年以降
- 赤字-211.9倍
(2009-2019年) - PBR
- 2.39倍
- 2009年以降
- 0.56-3.7倍
(2009-2019年) - 配当 予
- 6.3%
- ROE
- 14.91%
- ROA
- 3.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 233億6200万
- 2018年6月30日 +216.62%
- 739億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益調整額23百万円は、セグメント間取引消去です。2018/08/10 14:05
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産、建設工事、自動車用品の
販売及びリース業等を含んでおります。
2 セグメント利益調整額13百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 14:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- グループ製油所の稼働率は四日市製油所において大規模な定期修繕を行った前年同期を上回ると共に、業界平均を上回る水準で稼働しました。ガソリン、軽油、灯油等の主要燃料油4油種合計の国内販売数量は、全体としては前年を下回ったものの、サービスステーションにおける商品・サービスの差別化戦略を継続しているリテールセグメントにおいては、前年を若干上回りました。2018/08/10 14:05
ミックスキシレンを中心とした化成品は、2016年6月から稼働を開始した四日市製油所の不均化装置の貢献に加え、前年は四日市製油所において定期修繕を行っていたことから、販売数量は前年比で大幅に増加しました。ガソリン及び中間留分(特に軽油)の輸出についても、四日市製油所における定期修繕の影響で減少した前年に比べ大幅に増加しました。アジア市況が堅調に推移したことも支持材料となり、国内の需給動向を見ながら機動的に製品輸出を実施しました。このような状況の下、石油事業の売上高は1兆1,676億円(前年同期比30.4%増収)、営業利益は751億円(前年同期比479億円の増益)となりました。また、在庫影響を除いた場合の営業利益相当額は548億円(前年同期比345億円の増益)となりました。
② エネルギーソリューション事業