営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 405億9000万
- 2018年9月30日 +158.81%
- 1050億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益調整額7百万円は、セグメント間取引消去です。2018/11/14 15:18
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産、建設工事、自動車用品
の販売及びリース業等を含んでおります。
2 セグメント利益調整額△8百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 15:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ミックスキシレンを中心とした化成品は、2016年6月から稼働を開始した四日市製油所の不均化装置の貢献に加え、前年は第2四半期に四日市製油所において大規模な定期修繕を行っていたことから、販売数量は前年比で大幅に増加しました。ガソリン及び中間留分(特に軽油)の輸出についても、四日市製油所における定期修繕の影響で減少した前年に比べ大幅に増加しました。アジア市況が中間留分を中心に堅調に推移したことも支持材料となり、国内の需給動向を見ながら機動的に製品輸出を実施しました。2018/11/14 15:18
このような状況の下、石油事業の売上高は1兆7,892億円(前年同期比30.8%増収)、営業利益は1,059億円(前年同期比603億円の増益)となりました。また、在庫影響を除いた場合の営業利益相当額は794億円(前年同期比410億円の増益)となりました。
② エネルギーソリューション事業