経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 5億
- 2015年6月30日 +8.2%
- 5億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△132百万円には、セグメント間取引消去△6百万円、たな卸資産の調整額△1百万円、固定資産の調整額△124百万円が含まれております。2015/08/04 17:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事業、保険代理店業、リース業、旅行業、風力発電業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△414百万円には、セグメント間取引消去25百万円、たな卸資産の調整額△101百万円、固定資産の調整額△338百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/08/04 17:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、「第5次(2013~2017年度)連結中期経営計画」の中間年にあたり、当社グループといたしましては、引き続き4つの基本方針と6つの施策に基づき、事業ごと・地域ごとの協業・共同・統合を推し進め、経営の効率化を図るとともに、企業収益力の強化と企業価値の向上にグループ一丸となって取り組みました。2015/08/04 17:00
こうした経営活動の結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は5,954億円(前年同期比△1,490億円)、営業利益は229億円(前年同期比+181億円)、経常利益は222億円(前年同期比+201億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は137億円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失65億円)となりました。
各セグメントの業績を示すと次のとおりであります。