流動資産
連結
- 2013年12月31日
- 574億3400万
- 2014年12月31日 +3.45%
- 594億1600万
個別
- 2013年12月31日
- 520億300万
- 2014年12月31日 +6.46%
- 553億6000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/24 16:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 繰延税金資産 流動資産 繰越欠損金 - 百万円 582 百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/24 16:21
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 繰延税金資産 流動資産 繰越欠損金 13百万円 582百万円
前連結会計年度において、「繰延税金負債」の「その他」に含めていた「固定資産圧縮積立金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2015/03/24 16:21
前事業年度において独立掲記しておりました「流動資産」の「補助材料」及び「貯蔵品」は、明瞭性を高める観点から表示上の見直しを行い、当事業年度より「原材料及び貯蔵品」として、合算して独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「補助材料」920百万円、「貯蔵品」1,171百万円は、「原材料及び貯蔵品」2,091百万円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ46百万円増加し109,265百万円となりまし2015/03/24 16:21
た。流動資産は1,981百万円増加し59,416百万円、固定資産は1,935百万円減少し49,848百万円となりました。
流動資産の増加の主な要因は、立替揮発油税等が増加したことによるものです。