有価証券報告書-第146期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(重要な後発事象)
(決算期の変更)
当社は、平成31年3月27日開催の第146回定時株主総会における定款一部変更の決議により、下記のとおり、決算期(事業年度の末日)を変更することといたしました。
1 変更の理由
決算期を平成31年4月1日に当社の親会社となる見込みである出光興産株式会社と統一し、当社における決算等の業務効率化を図ることを目的として、以下のとおり決算期を変更することといたしました。
2 決算変更の内容
現 在 : 毎年12月31日
変更後 : 毎年3月31日
決算期変更の経過期間となる第147期は、平成31年1月1日から平成32年3月31日までの15ヶ月決算であります。
また、決算期が12月31日であった連結子会社につきましても、同様の変更を行っております。
(決算期の変更)
当社は、平成31年3月27日開催の第146回定時株主総会における定款一部変更の決議により、下記のとおり、決算期(事業年度の末日)を変更することといたしました。
1 変更の理由
決算期を平成31年4月1日に当社の親会社となる見込みである出光興産株式会社と統一し、当社における決算等の業務効率化を図ることを目的として、以下のとおり決算期を変更することといたしました。
2 決算変更の内容
現 在 : 毎年12月31日
変更後 : 毎年3月31日
決算期変更の経過期間となる第147期は、平成31年1月1日から平成32年3月31日までの15ヶ月決算であります。
また、決算期が12月31日であった連結子会社につきましても、同様の変更を行っております。