- 8131
- 2026/10/16
- 時価
- 1379億円
- PER 予
- 22.02倍
- 2010年以降
- 6.48-72.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.4-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 5.68%
- ROA 予
- 2.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミツウロコグループ HD(8131)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- -2900万
- 2022年9月30日
- 1億1700万
- 2023年9月30日 +23.08%
- 1億4400万
- 2024年9月30日 -47.92%
- 7500万
- 2025年9月30日 +86.67%
- 1億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リビング&ウェルネス事業全体としては、ウェルネス事業において施設の休業期間の発生及び改修費用の増加、スポーツ事業における新事業の立ち上げ費用等の影響があったものの、不動産事業において2022年9月に取得した賃貸物件の安定稼働により、売上高は前年同期比9.4%増の13億10百万円、営業利益は61百万円(前年同期は85百万円の営業損失)となりました。2023/11/09 9:30
(海外事業)
当事業では主として、General Storage Company Pte. Ltd.他6社がアジア地域においてレンタル収納事業を行っております。当第2四半期連結累計期間においては、アジア地域における業界団体「Self Storage Association Asia」が主催する「Self Storage Awards Asia 2023」にて、全7部門のうち2部門(「Multi-site Operation Store of the Year」及び「Manager of the Year」)にて、当社グループより1拠点、3名が入賞いたしました。また、本社兼レンタル収納施設が所在するChai Cheeにおいて太陽光発電設備を設置し順調に発電を続けており、今後も施設の有効活用と地域社会貢献を進めてまいります。