減価償却費
連結
- 2013年3月31日
- 1億400万
- 2014年3月31日 +8.65%
- 1億1300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はありません。
(貸主側)
(1)リース投資資産の内訳
① 流動資産 (単位:百万円)
② 投資その他の資産前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)リース料債権部分 2,199 5,310 見積残存価額部分 - - 受取利息相当額 △234 △678 リース投資資産 1,965 4,631
該当事項はありません。
(2)リース債権及びリース投資資産に係るリース料債権部分の連結決算日後の回収予定額
① 流動資産 (単位:百万円)
(単位:百万円)
② 投資その他の資産
該当事項はありません。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
(貸主側)前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)1年内 267 506 1年超 1,131 1,942 合計 1,399 2,448
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2014/06/27 11:30前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)1年内 606 614 1年超 5,008 5,537 合計 5,615 6,152 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/06/27 11:30
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 66 61 減価償却費 1,990 2,151 のれん償却費 3 3 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)資本の財源及び資金の流動性についての分析2014/06/27 11:30
当社グループの資金状況は、営業活動の結果得られた資金が、税金等調整前当期純利益の計上、減価償却費の計上、仕入債務の増加、リース投資資産の増加等の要因により、48億50百万円(前年同期比27.5%増)となりました。
投資活動の結果使用した資金は、固定資産の取得による支出等の要因により、19億44百万円(前年同期は26億85百万円の支出)となりました。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2014/06/27 11:30
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の減少額(△26百万円)は、主として減価償却費による減少及び新規取得によるものであり、当連結会計年度の減少額(△166百万円)は、主として減価償却費によるものであります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいたものです。