営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 8億4500万
- 2017年9月30日 -5.8%
- 7億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△545百万円には、セグメント間取引消去△4百万円、各報告セグメントには配分していない全社費用△503百万円及びその他調整額△37百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/09 9:26
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、煉炭・豆炭等の販売、リ
ース業、保険代理店業及び他サービスの販売を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△519百万円には、セグメント間取引消去△13百万円、各報告セグメントには配分していない全社費用△505百万円及びその他調整額0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/09 9:26 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、フード&プロビジョンズ事業におきましては、平成29年4月より、ハンドメイドベーカリーの「麻布十番モンタボー」や本格喫茶の「元町珈琲」、両ブランドのノウハウを踏襲した新ブランド「モトマチ コーヒーアンドブレッド」を運営する株式会社スイートスタイルが当社グループに加わりました。2017/11/09 9:26
当第2四半期連結累計期間については、石油製品全般において原油価格の上昇による影響を受けた一方で、様々な業務コスト削減策の取り組みにより経営の合理化を進めるとともに、エネルギー事業の拡大を図るため新規顧客の獲得や各事業での積極的な展開に努めた結果、当連結会計年度の売上高は前年同期比2.8%増の921億24百万円、営業利益は前年同期比5.8%減の7億96百万円、経常利益は前年同期比0.0%増の13億12百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3.8%減の8億40百万円となりました。
各セグメントの状況は次ページのとおりです。