営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 11億3000万
- 2022年9月30日 +134.16%
- 26億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△494百万円には、セグメント間取引消去△9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△485百万円及びその他調整額0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/10 9:31
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、保険代理店業及び他サービスの販売を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△530百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△530百万円及びその他調整額0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/10 9:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グループ全体の業務効率化としては、グループのシェアードセンターであるミツウロコ事務センターにおいて、DXの概念の下、RPA(Robotic Process Automation)による業務自動化によりグループ内の間接業務コストを削減するとともに、AI-OCRの活用により業務のペーパレス化を進め、シェアードセンターのリモートワーク移行も実現しております。今後も最先端技術を取り入れた業務効率化ツールの利用を進め、更なるグループの生産性向上を目指してまいります。2022/11/10 9:31
当第2四半期連結累計期間の業績としては、当社のコア事業の一つである電力事業において電力小売ユーザー数の増加及び仕入原価の上昇を受けた販売価格の改善及び適正化が進みました。さらに、前第4四半期連結会計期間からグループ連結決算に加わったGeneral Storage Company Pte.Ltd.及び静岡ミツウロコフーズ株式会社の堅調な業績がグループ全体の業績へ貢献しました。これらの要因等を背景に、売上高は前年同期比46.3%増の1,477億99百万円、営業利益は前年同期比134.1%増の26億46百万円、経常利益は前年同期比74.2%増の40億58百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比75.2%増の28億22百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。