営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 15億4300万
- 2025年9月30日 +259.49%
- 55億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△761百万円には、セグメント間取引消去△11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△750百万円及びその他調整額0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/12 9:40
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、保険代理店業及び他サービスの販売を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△898百万円には、セグメント間取引消去△6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△891百万円及びその他調整額△0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/12 9:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グループ全体の業務効率化としては、グループの事務センターでDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進し、受発注業務では入力業務の90%以上が自動化され、事務センター設立時と同一業務で比較し、一人当たり処理業務データ数は3倍程度、単位コストで60%超の削減を実現しております。2025/11/12 9:40
当中間連結会計期間の業績としては、エネルギー事業において石油販売数量の減少を主因として売上高が減少する一方で、容器の入れ替えが前年対比で減少したことにより営業損失はわずかに改善し、電力事業では販売数量の増加や容量拠出金の負担金額の減少等により増収増益となりました。以上の結果、売上高1,620億16百万円(前年同中間期比4.6%増)、営業利益55億47百万円(前年同中間期比259.4%増)、経常利益63億47百万円(前年同中間期比173.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益47億33百万円(前年同中間期比164.0%増)となりました。なお、当中間連結会計期間の売上高は過去最高を更新しております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。