無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 91億8500万
- 2026年3月31日 +9.47%
- 100億5500万
個別
- 2025年3月31日
- 20億9100万
- 2026年3月31日 -0.91%
- 20億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2026/06/12 16:49
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額(前連結会計年度295百万円及び当連結会計年度513百万円)は本社設備等の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2026/06/12 16:49 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/12 16:49
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、エネルギー事業及びその他事業の資産については、主に投資の意思決定単位である支店グループ別に資産のグルーピングを行い、電力事業、フーズ事業、リビング&ウェルネス事業及び海外事業の資産、遊休資産については物件別にグルーピングを行っております。また、当社の本社及び厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。会社 用途 種類 場所 減損損失(百万円) ㈱ミツウロコグループホールディングス 事業用資産賃貸資産 土地、建物等 東京都国分寺市 他 466 ㈱ミツウロコ 事業用資産 無形固定資産その他 東京都千代田区 5 ミツウロコドライヴ㈱ 事業用資産 建物等 千葉県野田市 他 30
事業用資産及び賃貸資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。その主な内訳は、建物及び構築物221百万円、土地276百万円、有形固定資産その他16百万円、無形固定資産その他5百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/12 16:49
投資活動の結果使用した資金は、88億87百万円(前年同期は5億86百万円の獲得)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出63億42百万円、無形固定資産の取得による支出12億53百万円、投資有価証券の取得による支出34億54百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/06/12 16:49
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/06/12 16:49
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。