四半期報告書-第113期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する情報
(報告セグメントの変更)
当社グループ内での経営管理区分の見直しを行った結果、当第1四半期連結会計期間より、従来は「その他事業」に含めておりました煉炭・豆炭等の販売事業を「エネルギー事業」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のエネルギー事業の売上高は5億79百万円減少、セグメント利益は1億96百万円減少し、電力事業の売上高は19億57百万円減少、セグメント利益は1億10百万円減少、リビング&ウェルネス事業の売上高は36百万円減少しております。
(報告セグメントの変更)
当社グループ内での経営管理区分の見直しを行った結果、当第1四半期連結会計期間より、従来は「その他事業」に含めておりました煉炭・豆炭等の販売事業を「エネルギー事業」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のエネルギー事業の売上高は5億79百万円減少、セグメント利益は1億96百万円減少し、電力事業の売上高は19億57百万円減少、セグメント利益は1億10百万円減少、リビング&ウェルネス事業の売上高は36百万円減少しております。