売上高
連結
- 2015年12月31日
- 1509億5700万
- 2016年12月31日 -6.68%
- 1408億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)2017/02/14 17:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額119百万円は、当社が管理している不動産賃貸収入に係る売上であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額887百万円には、上記1のほか、セグメント間取引消去2,352百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△1,584百万円が含まれています。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/02/14 17:15 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2017/02/14 17:15
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 売上高 150,957 140,874 売上原価 130,453 120,830 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- システム事業の株式会社ミノスは、電力自由化に対応する顧客管理システム(電力CIS)をリリースし、取引先とその顧客軒数を順調に増やしています。2017/02/14 17:15
当第3四半期連結累計期間の業績については、石油事業や電源開発事業は順調に推移しましたが、家庭用LPガスの卸売事業において販売数量が減少したことから、売上高及び売上総利益以下の利益が減少しました。また、LPガス容器等の購入増、新規廃棄物処理施設並びにLPガス及び電力販売管理システムの開発にかかる投資が先行するなど経費が増加しました。
以上の結果、売上高は1,408億円(前年同期比6.7%減)、営業利益は7億円(前年同期比62.5%減)、経常利益は10億円(前年同期比53.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は遊休地売却による特別利益を計上するなどしたため9.1億円(前年同期比7.1%減)となりました。