- 8132
- 2026/08/28
- 時価
- 843億円
- PER 予
- 15.93倍
- 2010年以降
- 赤字-94.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.38-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.57%
- ROE 予
- 8.76%
- ROA 予
- 5.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/14 15:10
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 1,992百万円 2,037百万円 のれんの償却額 207 379 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2018/02/14 15:10
(単位:百万円) 投資有価証券売却益 11 141 負ののれん発生益 4 - 特別利益合計 426 151 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建物維持管理事業のタカラビルメン株式会社は、今期より新たに取引を開始した病院、斎場の運営支援業務が収益に貢献しました。また、関東全域への事業展開に向けた営業体制の強化を図りました。2018/02/14 15:10
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績については、売上高は1,607億円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益は12億円(前年同四半期比70.5%増)、経常利益は15億円(前年同四半期比45.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、のれんの償却額等が増加したことに伴い税負担が高まったこと等から7.2億円(前年同四半期比20.7%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。