固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 458億1200万
- 2020年3月31日 +1.04%
- 462億8700万
個別
- 2019年3月31日
- 246億8200万
- 2020年3月31日 +4.59%
- 258億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額360百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用360百万円であります。2021/07/16 15:04
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額326百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産326百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額208百万円は、当社が管理している不動産賃貸収入に係る売上であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額918百万円には、上記1のほか、セグメント間取引消去3,223百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△2,513百万円が含まれています。
(2) セグメント資産の調整額7,993百万円には、セグメント間取引消去△22,240百万円、各報告セグメントに配分されていない全社資産30,234百万円が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額270百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用270百万円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額297百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産297百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/07/16 15:04 - #3 事業等のリスク
- 外国為替取引においては、為替予約や想定為替レートを設定し、ヘッジ取引により外国為替変動によるリスク低減に取り組んでいます。2021/07/16 15:04
(3)固定資産の評価に関するリスク
当社グループは、主にエネルギー事業に係る資産として、石油類卸売設備、LPガス充填設備及びガソリンスタンド設備並びにこれらの設備を使用するための土地を保有しており、有形固定資産の2020年3月末現在の帳簿残高は302億円となっています。当社グループはこれまで非効率資産の売却を進め、財務体質の強化に努めています。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/07/16 15:04
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法流動資産 834百万円 固定資産 678 資産合計 1,512
企業結合日が当連結会計年度の開始日であるため連結損益及び包括利益計算書に与える影響はありません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっています。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっています。
(3)長期前払費用
定額法
(4)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2021/07/16 15:04 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2021/07/16 15:04前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 1百万円 63百万円 機械装置及び運搬具 5 1 土地 - 40 その他 0 6 合計 7 111 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2021/07/16 15:04前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 5百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 10 5 土地 1,032 354 その他 1 8 合計 1,049 378 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2021/07/16 15:04前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 45百万円 53百万円 機械装置及び運搬具 40 9 解体撤去費用 106 38 その他 16 4 合計 209 106 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2021/07/16 15:04 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/16 15:04
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)当連結会計年度に株式の取得により新たに山梨品川燃料株式会社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/07/16 15:04
(2)当連結会計年度に株式の取得により新たにBELLSION POWER CO., LTD.を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。(百万円) 流動資産 76 固定資産 81 のれん 121
(3)当連結会計年度に株式の取得により新たにDONG BOK ENERGY CO., LTD.を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。(百万円) 流動資産 610 固定資産 - のれん 0 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/07/16 15:04
当連結会計年度において、投資活動の結果使用した資金は、10億94百万円(前年同期は13億2百万円の支出)となりました。この主な要因は、固定資産の取得による支出28億50百万円、新規連結子会社取得による支出11億30百万円、投資有価証券の売却による収入24億20百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/07/16 15:04
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 期首残高 435百万円 513百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 79 10 時の経過による調整額 3 3 - #14 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2021/07/16 15:04
(単位:百万円) 特別利益 固定資産売却益 ※3 1,049 ※3 378 投資有価証券売却益 18 1,729 特別損失 固定資産売却損 ※6 7 ※6 111 固定資産除却損 ※4 209 ※4 106 減損損失 ※7 162 ※7 28 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/07/16 15:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっています。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2021/07/16 15:04
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっています。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっています。
③ 長期前払費用
定額法によっています。
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2021/07/16 15:04