建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 84億6100万
- 2021年3月31日 -1.91%
- 82億9900万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6.固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2022/12/23 11:24
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 63百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 1 - - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2022/12/23 11:24
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 10百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 5 3 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/12/23 11:24
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 53百万円 61百万円 機械装置及び運搬具 9 22 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2022/12/23 11:24
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業所ごとに資産のグルーピングをしており、賃貸物件、売却予定資産及び遊休資産については、各々独立した単位として取り扱っています。場所 用途 種類 ブラジル 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 東京都港区 事業用資産 工具器具及び備品、ソフトウェア
収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(28百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、工具器具及び備品4百万円、ソフトウェア20百万円、長期前払費用2百万円及びその他0百万円であります。