のれん
連結
- 2020年3月31日
- 40億1200万
- 2021年3月31日 -14.56%
- 34億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/12/23 11:24
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2022/12/23 11:24
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 退職給付費用 270 300 のれん償却額 640 633 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)発生した負ののれんの金額、発生原因2022/12/23 11:24
①発生した負ののれんの金額 109百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、発生した都度かつ子会社ごとに判断し、その金額の重要性が乏しい場合を除き、子会社の実態に基づいた適切な償却期間(計上後20年以内)において定額法により償却しています。2022/12/23 11:24 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)当連結会計年度に株式の取得により新たに三河品川燃料株式会社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/12/23 11:24
(2)当連結会計年度に株式の取得により新たに株式会社サンフィールを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。(百万円) 固定資産 678 のれん 321 流動負債 △204
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(百万円) 固定資産 827 のれん 563 流動負債 △421 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社グループが事業の譲受けにより取得した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/12/23 11:24
(百万円) 固定資産 139 のれん 47 消耗品費等 12 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/12/23 11:24
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 評価性引当額の増減 5.7 3.1 のれん償却額 3.9 4.1 段階取得に係る差益 △2.9 - - #8 負ののれん発生益(連結)
- 「エネルギーソリューション事業(BtoB事業)」セグメントにおいて、2020年9月30日に有限会社星野商会の一部事業を譲受したことにより、負ののれん発生益を109百万円計上しています。2022/12/23 11:24
- #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2022/12/23 11:24
(単位:百万円) 投資有価証券売却益 1,729 0 負ののれん発生益 - 109 段階取得に係る差益 477 - - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しています。なお、ヘッジの有効性が高い為替予約取引においては有効性の判定は省略しています。2022/12/23 11:24
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、発生した都度かつ子会社ごとに判断し、その金額の重要性が乏しい場合を除き、子会社の実態に基づいた適切な償却期間(計上後20年以内)において定額法により償却しています。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 販売数量及び差益の減少等により業績が大きく落ち込んだ場合には、繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な影響を与えるリスクがあります。2022/12/23 11:24
(のれんの減損)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額