- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/02/14 13:14- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/02/14 13:14- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第3四半期連結累計期間】
| | (単位:百万円) |
| 特別利益 | | |
| 固定資産売却益 | 273 | 2,353 |
| その他 | 20 | 2 |
| 特別損失 | | |
| 固定資産除却損 | 159 | 48 |
| のれん償却額 | - | 409 |
2023/02/14 13:14- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/02/14 13:14- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常損益については、持分法による投資損失2億46百万円を計上したことなどにより、経常損失2億30百万円(前年同期は経常利益10億87百万円)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純損益については、第1四半期連結会計期間に東京都品川区の固定資産売却益21億円を特別利益として計上した一方、韓国の大型陸上風力発電事業に関連して保有する固定資産の帳簿価額から売却可能価額を除いた20億4百万円を減損処理し、当第3四半期連結会計期間に特別損失として計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純損失7億76百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億90百万円)となりました。
セグメント毎の取り組み状況は次のとおりです。
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