5009 富士興産

5009
2025/09/26
時価
118億円
PER 予
17.85倍
2010年以降
赤字-27.9倍
(2010-2025年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.25-2.17倍
(2010-2025年)
配当 予
4.58%
ROE 予
5.34%
ROA 予
2.42%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2017年4月1日 至2017年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/11/14 10:09
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
1.前第2四半期連結累計期間(自2017年4月1日 至2017年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)
当社グループの主力事業であります石油事業における燃料油販売は、冬季に需要が増加する灯油・A重油が中心であるため業績に季節的変動があり、売上高・営業費用ともに第1及び第2四半期が少なく、第3及び第4四半期が多くなる傾向にあります。
2018/11/14 10:09
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
子会社が営むホームエネルギー事業とレンタル事業の業績につきましては、ほぼ順調に推移し、好調であった前年同期を上回る利益を上げることができました。また、環境関連事業として取り組んでいるメガソーラー発電事業につきましては、6月下旬に5ケ所目の発電所を宮城県に開所し、売電を開始しました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、石油事業における製品販売価格の上昇などの影響により、前年同期比53億円(25.1%)増加の265億円となりました。損益面では、石油事業の在庫影響による利益の増加などから、売上総利益は、前年同期比148百万円(9.1%)増加の1,781百万円となりました。営業利益は、販売費及び一般管理費の増加から、前年同期比86百万円増加の122百万円となり、経常利益は、前年同期比78百万円(89.8%)増加の165百万円となりました。法人税等を調整した親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に税効果会計における企業分類の変更があったことなどにより、186百万円の利益を法人税等調整額に計上しているため、127百万円(52.2%)減少し、116百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/11/14 10:09

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