営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1億2200万
- 2019年9月30日 +2.46%
- 1億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/11/14 9:48
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 9:48
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、子会社が営むホームエネルギー事業・レンタル事業の業績につきましては、好調を維持し、前年同期を上回る利益を上げることができました。また、新規事業として取り組んでいるメガソーラー発電事業につきましても、5ヶ所の発電所がほぼフル稼働となり業績に寄与することができました。2019/11/14 9:48
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、石油事業での製品販売価格下落などの影響により前年同期比16億円(6.3%)減少の249億円となりました。損益面では、売上総利益は、石油事業の減益分を他の事業で補い、ほぼ前年同期並みの1,794百万円を計上しました。また、営業利益は、物流経費の増加があったものの、一般管理費の削減にも取り組み、前年同期並みの125百万円となり、経常利益は、前年同期比10百万円(6.4%)増加の176百万円となりました。法人税等を調整した親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益26百万円を特別利益に計上し、前年同期比9百万円(8.1%)増加の126百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。