当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、23,133,858千円(前連結会計年度は23,594,628千円)となり、460,770千円減少した。増減の主なものは、有形固定資産(20,353,770千円から20,050,523千円へ303,246千円減)、無形固定資産(86,347千円から70,399千円へ15,948千円減)及び投資その他の資産の減少(3,154,510千円から3,012,935千円へ141,575千円減)である。
(流動負債)
当中間連結会計期間末における流動負債の残高は、17,158,179千円(前連結会計年度は17,645,501千円)となり、487,322千円減少した。増減の主なものは、支払手形及び買掛金の減少(5,425,663千円から4,299,425千円へ1,126,237千円減)、一年以内返済予定長期借入金の減少(1,660,370千円から1,351,927千円へ308,443千円減)、短期借入金の増加(6,735,000千円から7,333,000千円へ598,000千円増)及び未成工事受入金の増加(128,021千円から516,936千円へ388,914千円増)である。
2015/12/24 16:53