無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 5億5900万
- 2018年9月30日 -4.29%
- 5億3500万
個別
- 2018年3月31日
- 8000万
- 2018年9月30日 -11.25%
- 7100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2018/12/21 14:40 - #2 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2018/12/21 14:40
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 302 百万円 317 百万円 無形固定資産 5 8 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/12/21 14:40
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、29,453百万円(前連結会計年度は28,532百万円)となり、920百万円増加した。増減の主なものは、有形固定資産(24,213百万円から25,219百万円へ1,006百万円増)の増加、無形固定資産(559
百万円から535百万円へ24百万円減)、投資その他の資産(3,759百万円から3,698百万へ61百万円減)の減少である。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2018/12/21 14:40