純資産
連結
- 2018年3月31日
- 164億4800万
- 2019年3月31日 +11.8%
- 183億8900万
- 2020年3月31日 +18.02%
- 217億300万
個別
- 2018年3月31日
- 136億5800万
- 2019年3月31日 +8.5%
- 148億1900万
- 2020年3月31日 +34.98%
- 200億200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- (1991年3月31日公布法律第24号)」に基づき連結財務諸表提出会社の事業用土地の再評価を行い、再評価差額を負債の部2020/06/30 14:58
及び純資産の部に計上している。
再評価の方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 負ののれん発生益 231百万円2020/06/30 14:58
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益
として計上している。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 増減の主なものは、長期借入金の減少(1,573百万円から1,327百万円へ245百万円減)、長期リース債務の減少(1,422百万円から1,315百万円へ107百万円減)によるものである。2020/06/30 14:58
(純資産)
当連結会計年度における純資産の残高は、21,703百万円(前連結会計年度は18,389百万円)となり、3,313百万円増加した。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- ②その他有価証券2020/06/30 14:58
時価のあるもの・・・・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの・・・・・・総平均法による原価法 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/30 14:58
当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当該連結会計年度末における負債及び純資産
の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略している。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/06/30 14:58
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/30 14:58
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 6,129.75円 7,134.85円 1株当たり当期純利益 769.51円 1,030.92円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。