無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 3億1900万
- 2020年9月30日 -19.44%
- 2億5700万
個別
- 2020年3月31日
- 9800万
- 2020年9月30日 -20.41%
- 7800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~20年2020/12/23 15:05
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2020/12/23 15:05 - #3 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2020/12/23 15:05
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 有形固定資産 439 百万円 560 百万円 無形固定資産 7 20 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/12/23 15:05
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、30,227百万円(前連結会計年度は30,304百万円)となり、76百万円減少した。増減の内訳は、有形固定資産(26,631百万円から26,447百万円へ184百万円減)、無形固定資産(319百万円から257百万円へ62百万円減)の減少、投資その他の資産(3,352百万円から3,522百万へ170百万円増)の増加である。
(流動負債) - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 建物2~47年2020/12/23 15:05
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2020/12/23 15:05