固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 303億400万
- 2020年9月30日 -0.25%
- 302億2700万
個別
- 2020年3月31日
- 307億3400万
- 2020年9月30日 +0.02%
- 307億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/12/23 15:05
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため
記載を省略している。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/12/23 15:05
① 有形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法 - #3 企業結合に関する注記
- 株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりである。2020/12/23 15:05
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)流動資産 1,101 百万円 固定資産 450 流動負債 △124
該当事項なし。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法を採用している。主な耐用年数は以下のとおりである。
建物2~47年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2020/12/23 15:05 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりである。
2020/12/23 15:05前中間連結会計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年9月30日)当中間連結会計期間
(自 2020年4月1日
至 2020年9月30日)建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 - 0 土地 270 - 計 270 1 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2020/12/23 15:05
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 土地 10,327 10,012 有形固定資産 その他 4 3 投資有価証券 530 519
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため
記載を省略している。2020/12/23 15:05 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等の受入れにより、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりである。2020/12/23 15:05
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/12/23 15:05
- #10 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2020/12/23 15:05
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 有形固定資産 439 百万円 560 百万円 無形固定資産 7 20 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2020/12/23 15:05
当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前中間純利益が1,069百万円(前年同期比62.3%減)計上され、売上債権の減少があったものの、仕入債務の減少、法人税等の支払い、有形固定資産の取得による支出、短期借入金の減少等により、前連結会計年度末に比べ49百万円減少し、当中間連結会計期間末には870百万円となった。
当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とこれらの要因は次のとおりである。 - #12 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2.賃貸等不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主なものは、事業用資産から賃貸等不動産への振替2020/12/23 15:05
(1,704百万円)、固定資産売却(△116百万円)、減価償却額(△29百万円)である。
当中間連結会計期間の主なものは、事業用資産から賃貸等不動産への振替(160百万円)、賃貸等不動産から - #13 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定している。)2020/12/23 15:05
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2020/12/23 15:05