無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1億2200万
- 2024年3月31日 +83.61%
- 2億2400万
個別
- 2023年3月31日
- 8200万
- 2024年3月31日 +129.27%
- 1億8800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 2~50年、機械装置及び運搬具 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2024/06/27 14:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/27 14:00
投資活動の結果使用した資金は、1,005百万円(前連結会計年度は885百万円の使用)であった。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出828百万円、投資有価証券の取得による支出112百万円、無形固定資産の取得による支出64百万円である。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 2~50年、機械装置及び運搬具 2~20年2024/06/27 14:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産計上額は主に以下のとおりである。2024/06/27 14:00
・その他見積りの内容に関する理解に資する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 27,269 百万円 26,960 百万円 無形固定資産 82 百万円 188 百万円
固定資産の減損は、至近の業績や事業環境の変化、将来の事業計画に基づく将来キャッシュ・フローの見積りをもとに、減損の兆候の有無や減損損失の認識の要否ならびに減損損失の計上額を判断している。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産計上額は主に以下のとおりである。2024/06/27 14:00
・その他見積りの内容に関する理解に資する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 27,962 百万円 27,468 百万円 無形固定資産 122 百万円 224 百万円
固定資産の減損は、至近の業績や事業環境の変化、将来の事業計画に基づく将来キャッシュ・フローの見積りをもとに、減損の兆候の有無や減損損失の認識の要否ならびに減損損失の計上額を判断している。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 14:00
定額法