ユシロ(5013)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億4100万
- 2014年9月30日 +105.67%
- 2億9000万
- 2015年9月30日 +6.55%
- 3億900万
- 2016年9月30日 -1.29%
- 3億500万
- 2017年9月30日 -42.62%
- 1億7500万
- 2018年9月30日 -15.43%
- 1億4800万
- 2019年9月30日 -22.97%
- 1億1400万
- 2020年9月30日 -23.68%
- 8700万
- 2021年9月30日 +144.83%
- 2億1300万
- 2022年9月30日 -23.94%
- 1億6200万
- 2023年9月30日
- -600万
- 2024年9月30日
- 1億9900万
- 2025年9月30日 -60.3%
- 7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 各地域セグメントに属する国2023/11/07 10:27
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△223百万円のうち主なものは、未実現損益の消去が△10百万円、クオリケムInc.買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△213百万円であります。日 本 : 日本 南 北 ア メ リ カ : アメリカ、ブラジル、メキシコ 中 国 : 中国 東南アジア/インド : タイ、マレーシア、インド、インドネシア
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 1 各地域セグメントに属する国2023/11/07 10:27
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△220百万円のうち主なものは、未実現損益の消去が14百万円、クオリケムInc.買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△235百万円であります。日 本 : 日本 南 北 ア メ リ カ : アメリカ、ブラジル、メキシコ 中 国 : 中国 東南アジア/インド : タイ、マレーシア、インド、インドネシア
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米を中心に事業環境は良好であり、前期において顧客の稼働率低下の影響を受けていた拠点においても急速に回復が進んだことから、大幅な増収・増益となりました。2023/11/07 10:27
(中国)
景気減速の中、日系自動車メーカーの稼働率低迷により販売数量は伸びず減収となり、競争の激化による価格改定の困難性もあって、わずかではありますが営業赤字となりました。