ユシロ(5013)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4500万
- 2014年6月30日 +204.44%
- 1億3700万
- 2015年6月30日 +3.65%
- 1億4200万
- 2016年6月30日 +4.23%
- 1億4800万
- 2017年6月30日 -57.43%
- 6300万
- 2018年6月30日 -31.75%
- 4300万
- 2019年6月30日 -25.58%
- 3200万
- 2020年6月30日 -75%
- 800万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 1億1300万
- 2022年6月30日 -58.41%
- 4700万
- 2023年6月30日
- -1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 各地域セグメントに属する国2023/08/07 10:38
2 セグメント利益(営業利益)の調整額△103百万円のうち主なものは、未実現損益の消去が△2百万円、クオリケムInc.買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△101百万円であります。日 本 : 日本 南北アメリカ : アメリカ、ブラジル、メキシコ 中 国 : 中国 東南アジア/インド : タイ、マレーシア、インド、インドネシア
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 1 各地域セグメントに属する国2023/08/07 10:38
2 セグメント利益(営業利益)の調整額△120百万円のうち主なものは、未実現損益の消去が△4百万円、クオリケムInc.買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△115百万円であります。日 本 : 日本 南北アメリカ : アメリカ、ブラジル、メキシコ 中 国 : 中国 東南アジア/インド : タイ、マレーシア、インド、インドネシア
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米国の景気は底堅く、また、前期において顧客の稼働率低下の影響を受けていた拠点においても急速に回復が進んだことから、大幅な増収・増益となりました。2023/08/07 10:38
(中国)
景気回復のペースが想定を下回っており、自動車メーカーの稼働率低迷により販売数量は伸びず減収となり、営業赤字に転じました。