ユシロ(5013)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億1200万
- 2014年12月31日 +19.66%
- 4億9300万
- 2015年12月31日 +2.84%
- 5億700万
- 2016年12月31日 +17.55%
- 5億9600万
- 2017年12月31日 +47.48%
- 8億7900万
- 2018年12月31日 -12.17%
- 7億7200万
- 2019年12月31日 -15.03%
- 6億5600万
- 2020年12月31日
- -9900万
- 2021年12月31日
- -6300万
- 2022年12月31日
- -300万
- 2023年12月31日
- 7億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 各地域セグメントに属する国2024/02/07 10:50
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△344百万円のうち主なものは、未実現損益の消去が△11百万円、クオリケム社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△332百万円であります。日 本 : 日本 南北アメリカ : アメリカ、ブラジル、メキシコ 中 国 : 中国 東南アジア/インド : タイ、マレーシア、インド、インドネシア
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 1 各地域セグメントに属する国2024/02/07 10:50
2 セグメント利益の調整額△349百万円のうち主なものは、未実現損益の消去が11百万円、クオリケム社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△360百万円であります。日 本 : 日本 南北アメリカ : アメリカ、ブラジル、メキシコ 中 国 : 中国 東南アジア/インド : タイ、マレーシア、インド、インドネシア
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グメント別概況2024/02/07 10:50
(日本)
半導体等の部材不足による自動車メーカーの減産の影響が緩和したことに加え、販売価格の改定の影響もあって増収となり、前年同期の営業赤字から大きく回復し営業黒字に転じました。