建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 38億6700万
- 2018年3月31日 +23.12%
- 47億6100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/27 16:00
建物及び構築物 3年~50年
その他の有形固定資産 2年~20年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2018/06/27 16:00
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 191百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 55百万円 ―百万円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/27 16:00
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 33百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 ―百万円 3百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において、有形固定資産及び無形固定資産の減損損失126百万円を計上しており、その主な内容は次のとおりであります。2018/06/27 16:00
当社グループは、原則として、工場単位で資産のグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 金 額 タイ国チョンブリ県 工場 建物及び構築物機械装置及び運搬具リース資産その他 22百万円21百万円74百万円7百万円
上記工場につきましては、収益性の低下により投資額の回収可能性が認められなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前期末に比べ6.9%増加し、19,148百万円となりました。主な要因として、その他の流動資産が68百万円減少し、一方、受取手形及び売掛金が576百万円、原材料及び貯蔵品が356百万円、現金及び預金が262百万円増加したことが挙げられます。2018/06/27 16:00
固定資産は、前期末に比べ9.2%増加し、24,720百万円となりました。主な要因として、建設仮勘定が820百万円、長期預金が172百万円減少し、一方、投資有価証券が1,705百万円、建物及び構築物が893百万円、無形固定資産が155百万円増加したことが挙げられます。
この結果、総資産は、前期末に比べて8.2%増加し、43,869百万円となりました。