営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 24億3700万
- 2018年3月31日 +2.67%
- 25億200万
個別
- 2017年3月31日
- 4億1800万
- 2018年3月31日 +45.69%
- 6億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1①セグメント利益(営業利益)の調整額6百万円のうち主なものは、内部損益取引の調整額が13百万円、未実現利益の消去が2百万円、のれん償却が△10百万円であります。2018/06/27 16:00
②セグメント資産の調整額10,754百万円には、全社資産の金額7,372百万円、持分法適用会社への投資額 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額9百万円のうち主なものは、内部損益取引の調整額が22百万円、未実現利益の消去が△2百万円、のれん償却が△9百万円であります。2018/06/27 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における世界経済は、米国・ユーロ圏を中心に拡大基調が続いており、中国がやや減速傾向にあるものの全体としては緩やかな回復基調にあり、今後も維持することが予想されます。また我が国の経済は、回復の一服感はありますが、所得情勢や堅調な雇用を背景に世界経済同様に緩やかに回復しております。2018/06/27 16:00
このような環境下、売上高は前期比6.6%増の31,565百万円となりました。また、営業利益は前期比2.7%増の2,502百万円となりました。経常利益は前期比7.5%増の3,243百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年に厚生年金基金解散に伴う引当金を計上したこともあり、前期比31.3%増の2,228百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。