- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益(営業利益)の調整額△188百万円のうち主なものは、未実現損益の消去が2百万円、QualiChem社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△192百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/11/09 10:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△190百万円のうち主なものは、未実現損益の消去が△2百万円、QualiChem社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△187百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2020/11/09 10:21- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の状況
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、46,440百万円となり、前連結会計年度末に比べ880百万円減少しました。主な要因は、「現金及び預金」が470百万円、投資その他の資産の「その他」が462百万円、「投資有価証券」が451百万円増加したものの、「受取手形及び売掛金」が1,077百万円、「有形固定資産」が598百万円、「無形固定資産」が420百万円減少したことによります。
負債は、15,388百万円となり、前連結会計年度末に比べ64百万円減少しました。主な要因は、「短期借入金」が1,727百万円増加したものの、「支払手形及び買掛金」が825百万円、「長期借入金」が409百万円、「未払金」が273百万円、「未払法人税等」が78百万円、「退職給付に係る負債」が57百万円、「繰延税金負債」が42百万円、流動負債の「その他」が41百万円、固定負債の「その他」が29百万円減少したことによります。
2020/11/09 10:21- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症に対し、今後の広がり方や収束時期を予測することは困難であります。当社グループでは、外部の情報源に基づく情報等を踏まえ、新型コロナウイルス感染症の影響が2021年3月期の一定期間にわたり継続すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
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