- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△190百万円のうち主なものは、未実現損益の消去が△2百万円、クオリケム社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△187百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2021/11/08 9:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
2 セグメント利益の調整額△196百万円のうち主なものは、未実現損益の消去が△8百万円、クオリケム社買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△186百万円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/11/08 9:53- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により63百万円の収入超過となりました。これは、有形固定資産の取得による支出160百万円等がありましたが、関係会社の清算による収入192百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/11/08 9:53- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症に対し、今後の広がり方や収束時期を予測することは困難であります。当社グループでは、外部の情報源に基づく情報等を踏まえ、新型コロナウイルス感染症の影響が2022年3月期の一定期間にわたり継続すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
2021/11/08 9:53