のれん
連結
- 2021年3月31日
- 18億7100万
- 2022年3月31日 +0.75%
- 18億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額は、以下のとおりであります。2022/06/27 13:03
(1)セグメント利益(営業利益)の調整額△364百万円のうち主なものは、未実現利益の消去4百万円、 クオリケムInc.買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△369百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額16,668百万円には、全社資産の金額6,628百万円、持分法適用会社への投資 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)(営業利益又は営業損失)の調整額△395百万円のうち主なものは、未実現
利益の消去△14百万円、クオリケムInc.買収に係るのれん及び無形固定資産の償却費△380百万円でありま
す。
(2)セグメント資産の調整額15,711百万円には、全社資産の金額5,781百万円、持分法適用会社への投資額
6,917百万円、クオリケムInc.買収に係るのれん及び無形固定資産4,812百万円並びに報告セグメント間の
債権債務の相殺消去等△1,798百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額194百万円は、クオリケムInc.買収に係る無形固定資産の償却費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。これによる影響額はありません。2022/06/27 13:03 - #3 事業等のリスク
- ①企業買収等について2022/06/27 13:03
当社が事業拡大のために実施した企業買収等の対象会社の営業活動による業績が買収等実施時の想定を下回った場合や買収等後に効率的に対象会社の経営資源の活用を行うことができなかった場合、のれんの減損等が発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
②保有資産価値の下落について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果の及ぶ期間(13年)にわたって均等償却しております。2022/06/27 13:03 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/27 13:03
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 住民税均等割額 1% 2% のれん償却額 4% 4% 持分法損益 △3% △5% - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/27 13:03
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループの取引に関する支払条件は、通常、短期のうちに支払期限が到来し、契約に重要な金融要素は含まれていません。2022/06/27 13:03
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果の及ぶ期間(13年)にわたって均等償却しております。